シャトーメルシャン北信右岸シャルドネ リヴァリス19
長野県北部、礫(レキ)を多く含む千曲川右岸地区産のシャルドネは、芳醇で複雑なアロマやミネラル感、しっかりとした骨格が感じられるワインになります。『リヴァリス』とはラテン語で「川」を意味し、千曲川を挟んだ右岸・左岸のワインが、高い品質で並んでいることに由来しています。
| 容量 | 750ml |
| ブドウ品種と使用比率 | シャルドネ 100% |
| 生産者(ワイナリー) | シャトー・メルシャン |
| 生産国 | 日本 |
| 地方名 | 長野県 |
| 地区名 | 北信右岸地区 |
| 色 | 白 |
| ボディ・飲み口(味わい) | 辛口 |
| タイプ(スティル・スパークリング・微発泡) | スティルワイン |
| 樽熟成の有無と期間 | オーク樽(新樽23%)にて約6カ月間育成 |
| 受賞歴 | 2019ヴィンテージ:2021年インターナショナル・ワイン・チャレンジ(IWC)銀賞 |
| 格付け | - |
| インポーター | 升喜 |